この記事では次の2つを解説しています。
・リライト
・内部リンク
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アクセスが多い記事の内容を読者満足度が高い記事にリライトします!
リライトするべき記事
最優先
・アクセスが来ている
・Google検索5位以内
10位以内の記事もやる方が良い。
商品の記事は「悩みが浅い」「気軽」
このような検索意図では10位以下はほとんどアクセスが来ません。
1位~10位の記事をリライトします。
10位以下の記事は無駄ではありません。
関連キーワードの記事がたくさんあるから相乗効果で上位記事が現れてきます。
縁の下の力持ちです。
団体戦で記事を増やすのは効果的な戦略です。
購買に近いキーワードの記事は、「読みやすさ」よりも 「迷いを消す」ことを最優先でリライトすると、成果が出やすくなります。
迷いを減らすようにリライトします。
購入前の人は、長文を読みません。
知りたいことを早く確認したい気持ちです。
リライトのコツ
知りたいことをズバリ書いて
広告を見せます。
まず広告を選びます。
検索意図に合うものを選んでマイクロコピーを書きます。
必ず入れる言葉
ショップを見たくなる言葉を入れることによって、クリックを促します。
クッキー報酬が期待できるので入れましょう♪
クリックする理由
・ショップで使い方の動画を見てみる
・クーポンが出ているかチェック↓
・カラーバリエーション〇色を見てみる
・レビューにリピしたという声続出!
筆者のおすすめ
個人サイトの魅力は個人の意見を書けることです。
具体的におすすめを知りたいので検索している読者さんなので
あなたの「これが一番良かった」という言葉を聞きたいのです!
リサーチすると欲しくなる物やスゴイ!というような心をわしづかみされた商品は特にコメントを入れましょう♪
マイクロコピーでもOKです。
・私のイチオシはこれ↓
・このページで一番安いのはこれ↓
・これ欲しい!!!!!
めっちゃかわいい!!!!!
・これ娘に買いました♪
・これリピしています!
・〇色が欲しくなりました!
ーーーーーーーーーーーーーーー
促す行動を書かないとクリックされません
ショップではプロが販売ページを作っているので魅力がたくさんあります。
ヒントがたくさんあるので拾いましょう♪
・商品を色々紹介する記事
・指名検索(商品名)お悩みの記事
この2つの記事をそれぞれ解説します。
商品を探している記事では
これがイチオシ
イチオシはこれ
迷ったらこれ
かわいいナンバーワン
売れてるのはこれ
このようなマイクロコピーを書きます。
録画もご覧ください!
録画内に重要な説明があります。
慣れるまでリライトをする前に1回見てからリライトしてください。
商標記事は広告を見る記事なのでかなり重要です。
読者さんは小さい文字はほとんど読みません。
広告とマイクロコピーで読者さんを楽天に飛ばすのがアフィリエイトの仕事なのでしっかりマスターしていきましょう!!
①キーワードの検索意図が最初の見出しになっているか確認する
・見出しのキーワード単語の並びは変えてもOKです
・タイトルで目立つ言葉を入れてみてもOKです(順位が落ちないかメモしておく)
②本文中の説明文に合う広告を貼る
各説明の下や、各見出しの下に人気商品(レビューが多い)を貼る
*指名検索の記事では
広告の下に商品情報を入れる(下にやり方があります)
③マイクロコピーはショップページに書いてあるおすすめの言葉を使う。
検索意図の答えになる情報も書く。
例えば
検索意図が軽いのが欲しい場合は
これが一番軽い
〇gはこれです
軽さで選ぶならこれ!
レビューに使った人の声があります。
○○という声がありますよ!
○○で使いやすい!
〇色はかわいいという声があります!
など具体的に
説明文に合う情報「安い」「軽い」「かわいい」「きれいめ」などを書く。
④イチオシの広告は記事の一番下にも貼る。
⑤公開したら広告が多くて「エラー」になったらまとめは削除してもよい。
⑥インデックス申請する。
指名検索
商品名で検索されるキーワードは購入に近いキーワードです。
広告の種類が複数ない場合があります。
そのような時は「画像のみ」を使うと変化が出て良い記事になります。
本文の説明に「画像のみの広告」を貼る。
・マイクロコピー
・ショップへの誘導
*画像のみの場合は「楽天引用」を書く

録画でもご覧ください!
全ての広告の上に書きます。
一回、ショップページとレビューページを見てみましょう。
どんなところを読者さんに伝えたいかメモする。
*その広告の品はキーワードの検索意図に合っているか?確認する
迷ったら、楽天市場の検索でキーワードで検索して、レビュー件数順に並び替えて上位の見栄えのいい広告に入れ替える。
クッキー報酬ねらいでOKです。
それが売れなくてもいいです。
クリックしてショップページに飛ぶことを促す広告です。
楽天のショップに飛んでもらうだけで報酬発生の可能性が高まります。
その商品は売れなくていいので、ショップを見るメリットを書きます。
ゴリ押しは逆効果。
安心させる言葉を使う。
売るのではなく
ショップを見たくなるような言葉を書いておきましょう!
「ショップページには○○の動画がありましたよ!」
「レビューには~~~という声があります
レビューをチェック!」
「人気の色は売り切れ続出
在庫をチェック!」
「ショップページに○○の使い方が詳しく書いてあります!」
不安を消して、行動を後押しする言葉を書きます。
使うとどんな未来になるのか・・・
AIに相談してもOKです。
<ショップページを見るメリットを書く>
私達は店員ではなく、お悩み解決の提案をしているので、詳しい商品説明はショップページに任せましょう。
ショップページはプロが購入の動線をがっちり作っているので、ショップページに送り込むだけ!
だからワクワクした感じで「見てみて!」という雰囲気が気軽なクリックにつながります。
導入文下、記事下の広告はクリックされやすいので
イチオシの人気商品の広告を貼ります。
本文中の広告に商品情報を入れるのは、
説明がある方が効果的だと思う広告です。
全ての広告に書く必要はありません。
一番人気やイチオシの商品は書いた方がいいです。
商品比較するような記事では比較対象の商品は全て書いた方がいいです。
(短くてもいいので)
検索意図で「知りたいこと」の答えをショップで拾います。
例えば検索意図が「軽い」場合はどのくらいの重さかの情報も入れる。
AIで箇条書きにしてもらうといいです。
やり方
商品の特徴をコピーしてAIに貼り付ける。
(単語でも、文章でもいいので貼り付ける)
「これを箇条書きにお願いします」
生成したものを使う。
生成した文は「もう少しワクワクした感じで」「もう少し短めで」など雰囲気や用途で、もう一回生成して調整してみてください。
=================
このようにマイクロコピーを上に書き、商品情報は下に書くといいです。

・とかすだけで、ツヤっとまとまる美人髪に✨
・前髪もおくれ毛も、サッと整えて一気に垢抜け♡
・パチパチ広がりがちな髪も、落ち着いてしっとり感アップ
・折りたたみ式でコンパクト!ポーチに入れていつでもキレイをキープ
・プレゼントのラッピングもあります!
Amazonはこちら↓
≫≫Amazonで○○を見てみる
=================
コツは
自分が検索意図の気持ちでショップページを見た時に
「コレいいじゃん」と思う部分をコピーするといいです。
もちろん、AIではなく自分の言葉で書いてもいいですね!
・箇条書きの中で、検索意図に合う部分を1つだけ赤文字にすると目立ちます。
・検索意図が明らかに探している情報がある時は
全ての広告に情報を書く
検索意図が「大きい」場合は、サイズを書く
検索意図が「軽い」場合は、軽い根拠を書く
検索者は迷っています。
このページで一番○○はこれです!
と目立つように書きます。
・具体的に用途やメリットを書く
箇条書きの中から検索意図に近い文を選び
AIで「おすすめ文。具体的に使用したエピソードで1つ。」で生成してみる。
綿100%タオルの箇条書き1文
・綿100%素材で吸水性がよく、汗や水分をしっかり吸い取ってくれる
おすすめ文。具体的に使用したエピソードで1つ。綿100%素材で吸水性がよく、汗や水分をしっかり吸い取ってくれる
生成 ↓
このような具体例はマイクロコピーにも使えます。
AIと会話するように、「メリットを具体的に」「ワクワクした感じで」など生成して記事を膨らませる。
Amazonの広告を貼りたい人は
アクセスが多い記事には貼るといいです。
*全てページに貼ると時間がかかるので、調子のいい記事だけ貼る。
特に商品名のキーワードの記事はAmazonも入れる方がいいです。
楽天広告の下「+別のショップのリンクを追加・編集」をクリックで増やせます。
(なかなか商品が出てこない場合もあります)
どうしてもAmazonの商品が出ない時は
Amazonの単独広告でテキストリンクにするといいです。
例
Amazonはこちら↓
≫≫Amazonで○○を見てみる
このようなテキストリンクは説明の下や見出しの下、楽天広告の下などに数か所貼るようにしましょう!
検索意図に対しての〇〇だからこれがおすすめ
みたいな感じで書きます。
検索意図で欲しい物はこれ
検索意図の悩みを解決するのはこれ
のような視点で書くといいです!
もしキーワードの物がない時は
楽天には〇〇の商品の取り扱いがありませんでした
という感じに書いて
近い物を貼ります。
検索意図は何を欲しがっているのか
それに近い物を貼る!
アクセスがある記事は広告をクリックする可能性を高めます。
検索意図から連想して
一緒に欲しいかもしれない物の広告を貼りましょう!
例
パジャマの記事・・・スリッパ、下着類
バッグの記事・・・歩きやすい靴、帽子、ハンディファン
靴の記事・・・バッグ、服、ハンディファン
関連商品は楽天で売れている人気商品がいいです!
現代人は文章を読むのが嫌いです。
じっくり読んでいません。
(でも記事としては文章は必要です)
読者さんは
画像
見出し
太文字や色文字
これらをさ~っと眺めるだけです。
ですから、見出しと太文字、色文字だけでだいたい内容が分かる記事に作成していきましょう!
読んでもらいたいところは太文字にするといいです。
(色は使い過ぎない)
結論は色太字や大きくするのもいいです。
また、文章が続く時も重要なところを太字にするとメリハリがでます。
マイクロコピーでは文章より短めの表現がいいです。
パッと見で意味が伝わる短さが大切!
長めになる場合は
1行目色太文字
2行目色普通文字
見え方はスマホで確認する。
特にアクセスが来ている記事はスマホで改行やスペースの幅も読みやすくなっているか見て調整しましょう!
検索意図に合う記事になっているか確認する。
クエリを見て検索されているキーワードの内容になっているか確認する。
クエリはサーチコンソールやアメブロの管理画面で確認できます。
商品キーワードの記事では、悩みが浅いです。
・なんかいいのがあるかなという「選ぶ」ことが目的
買う物を見つけたい
・買う前の確認で早く答えを知りたい
*反対に悩みが深いキーワードでは導入文の書き方は違ってきます。
(恋愛の悩み、解決したい悩み、やり方など)
お悩みのキーワードでは結論を先に書く
「○○で迷っているなら、△△を選べば失敗しません」
「○○で迷っているなら、△△を選べば大丈夫です」
「○○で迷っているなら、△△を選べば喜ばれます」など
導入文の下に結論を太字で書く。
広告を貼る。(マイクロコピー付き)
色々な商品を紹介する記事では導入文下にイチオシの広告を貼ります。
このような広告を選びます。
・楽天ランキング上位
・レビューが多い
・見栄えがいい
イチオシの広告を貼る。(マイクロコピー付き)
本文を見直しましょう。
以下のことを自分の言葉で入れる。
購入直前の人が知りたいのは「なぜそれがいいのか」。
具体的に書く
×「使いやすいです」
◯「~~~なので、===です」
検索意図から見えるおすすめ商品を見つける。
レビューに購入者の声があるので読んでみましょう。
いいことしか書いてない記事は信用されません。
「価格は少し高めですが、その分5年以上使えます」
検索意図の解決できる購入を後押しするのが最大のポイントです。
温かい靴下を探している場合
「冷え性で、足先が温かい靴下をを探している方に向いています」
コスパ最強を探している場合
「この中で一番安いのはこれです」
○○おすすめを探している場合
「これが一番○○です」
レビューが多い場合は
「一番人気はこれです」
選択肢が多すぎると、買われません。
「結局どれ?」をはっきり書く。
商品の広告が色々ありますが、どれか一つに
「迷ったら、これを選べば間違いありません」と書く。
また、このページでは自分だったらこれにする!
というのをマイクロコピーの上に書いてください
だれかが「いい」と言う物は、いい物に見えます。
私なら○○だからこれにする!!
筆者が調べた中でイチオシはこれです!!
など
リサーチしていて感じたあなたの意見を書くと記事の価値が上がります。
読者さんは調べるのが面倒なので検索しています。
代わりに調べて感じたことを書いておきましょう!
Google検索に並んだ時に、同じようなタイトルが並んでいると目立ちません。
これ!
イチオシ!
見て!
厳選!
などのインパクトのある言葉を入れてみましょう。
バスケ練習着【上下セット女子】失敗しない!動きやすいおしゃれなおすすめ!
↓
イチオシ!バスケ練習着【上下セット女子】失敗しないオシャレはこれ!
注意)
検索順位が下がったら、元に戻します。
タイトルをリライトする時は現在の順位をメモしておいて、リライトから5日後くらいに比較しましょう。
次の内容も意識してリライトをしてみましょう♪
クエリ(キーワード)流入の読者は記事を下まで読みません。
・もう調べ段階を終えている
・何を知りたいかがハッキリしている
状態です。
例えば
「結局どれがいいの?」
これだけ知りたい。
クエリ(キーワード)流入の読者はスクロールしない。
導入文で解決したら広告をクリックしてショップに飛ぶ人が多い。
クエリ(キーワード)流入の多くはスマホです。
この時点でスクロールすらされないことも多いです。
多くの場合は導入文で結論を見たら
公告をクリックしてショップに飛びます。
ですから導入文は重要な部分です。
読者は無意識にをチェックしています。
導入文より下に読み進めた場合
スクロールされるためにどうしたらいいのか?
Googleがどのキーワードで上位に出しているか確認する。
順位が高いクエリでGoogleは記事を評価しています。
クエリがタイトルになっているか確認する。
クエリの答えの記事になるようにリライトするやり方を紹介します。
サーチコンソールで出てくるクエリを見て目的別にリライトする。
最初の見出しで知りたいことが書いてあるか確認する。
結論が必要です。
知りたいことは
デメリット+対策
「条件」の知りたいことを箇条書きで書く
最初の見出しでクエリに答える。
最初の見出しがクエリの答えになっているか確認する。
最初の書き出しは必ずこれです。
クエリの「答え」を最初の3行で書く
1行目 結論
2行目 理由
3行目 具体例
AIのプロンプト
検索クエリ:〇〇〇〇
購入を検討している読者向けに「結論 → 理由 → 具体例」の3行で文章を作ってください。
例
検索クエリ:50代やせるスリッパ
購入を検討している読者向けに「結論 → 理由 → 具体例」の3行で文章を作ってください。
↓生成した文章
50代で「やせるスリッパ」を選ぶなら、履くだけで姿勢を整え、足裏に適度な刺激があるタイプがおすすめです。
日常生活の中で自然に筋肉を使いやすくなり、無理な運動をしなくても体を動かすきっかけになるからです。
実際に人気なのは、ダイエットスリッパ(バランス系・足つぼ刺激タイプ)などのシリーズです。
✕記事全体をきれいに書き直す
✕文字数を増やすだけ
✕自分が言いたいことを足す
クエリで見直しをする!これが正解。
「スクロールされる文章」に直します。
クエリ(検索結果に表示される実際の検索語)を見てリライトするやり方は、
「なんとなく直す」から「売れる形に直す」ためにやります。
クエリ流入=答えを取りに来ている
・3秒で判断している
・冒頭3行が命
・答えがないとスクロールしない
✕結論が後ろ
✕前置きが長い
✕自分語り
✕抽象的な表現
✕クエリの言葉が出てこない
クエリ
「読者が本当は何を知りたくて検索したか」
つまり、
クエリに書いてある知りたいことを、記事の中で答えとして最初の見出しで書く。
アクセスが来る記事は以上にのリライトをしてみましょう!

団体戦で記事を公開している場合の内部リンク、リライトのやり方を紹介します。
記事下には(団体戦ではない)内部リンクのやり方も掲載しています。
*内部リンクは必ずやらなくてもOKです
アメブロアカウントが新しい頃はやった方がいいです。
(30~50記事くらいまで)
どうしても上位に上げたい記事がある時は内部リンクする感じでもOKです。
時間がかかるので、報酬が大きいネタの時にやるなど費用対効果を考えて取り掛かるといいですね!
① 読者がブログ内を回ってくれる(滞在時間アップ)
関連する記事へ自然に誘導できるので、ブログ滞在時間が伸びてSEOにプラスになります。
② Googleに「このブログは分かりやすい」と認識される
内部リンクがあると、Googleは
「このブログは記事同士のつながりが整理されている」
と判断しやすくなり、検索評価が上がりやすいです。
③ 記事を強くできる(SEOで上位を狙える)
伸ばしたい記事へリンクを集めることで、Googleはその記事を「重要な記事」と判断します。
④ 読者が迷わないブログになる(ユーザーの満足度UP)
読者は必要な情報にすぐアクセスできます。
親切なブログ=読者に好かれるブログになります。
⑤ 過去記事も活かせる
せっかく書いた記事も、内部リンクがないと読まれないままになってしまいます。
内部リンクを貼ることで、昔の記事にも読者が流れていきます。
*本文の途中(関連情報が出たタイミング)
同じ話題やキーワードが出てきたところにもURLを貼るのも有効です。
キーワード選定をしたら、複数の記事を書く計画を立てる。
内部リンクするとGoogleにキーワードの網羅性があることを伝えられるので有利になります。
5記事前後のグループを作ります。
(複数グループ可)
キーワードを5個くらい選び、記事投稿する。
最後の記事を投稿してから2~7日経過したら内部リンクに取り掛かる。
最初から攻めない。
全ての記事が調子良くなる訳ではないので、団体戦をやっても全滅になることもあります。
リスクを回避するために、最初は色々な記事を関連キーワードで記事を増やして5記事前後の内部リンクグループを作ります。
内部リンクして調子良くなれば、そのジャンルのキーワード選定をたくさんやってキーワードのグループを複数作る。
最初は色々な記事を関連キーワードで記事を増やして5記事前後の内部リンクグループを作ります。
SEO記事では、記事を強くするために関連キーワードで複数公開し、団体戦するのが基本です。
関連キーワードで複数公開して2~7日くらいしたら、順位を確認します。
・検索からアクセスがある記事が1記事もない場合は内部リンクしなくても良い。
他のキーワードの記事に時間を使う。
2記事くらいアクセスがきていれば内部リンクする。
*悩みが深くない商品のキーワードでは1ページ目に出ないとクリックされません。
順位を上げるためにも内部リンクをしてGoogleにアピールします。
やり方
①
・グループの記事を全て開く
・グループの記事の投稿画面を全て開く
②一番良さそうな記事のURLをコピーする
(なるべく検索ボリュームが大きく、上位記事)
その記事の記事編集画面一番下に貼り付ける
青い文字でリンクが張り付くので*1、タイトル以外の部分を消す
・他の記事のタイトルテキストリンクを貼り付けタイトル以外の部分を消す
③その貼り付けた上に「○○の紹介」や「○○の関連ページ」などの見出しを作る
*1もしURLが張り付いた場合
アメブロのリンクが、「タイトルがテキストリンクで出る」時と、「ブログカードで出る」時と「URLで出る時」があります。
URLで出た場合
URLそのままよりテキストリンクにする方がいいので、
編集画面の左上にリンクのマークがあります。
それをクリックするとURLを入力できます。
テキストリンクで表示∨といところをクリックするとタイトルが入れられるのでキーワードの入る一文を入れた方がGoogleにアピールできます。
テキストリンクで入れてみてください!
ブログカードが出た時もタイトルテキストリンクの方がSEO的に有利です。
===========
④見出しから全てのURLまでコピーする
⑤他の記事の記事編集画面、記事の下に貼りつける
・それぞれの記事に、記事自体のURLも貼っていることになっているので、記事自体のURLは消す
・公開をクリックする
⑥全ての記事をサーチコンソールにインデックス申請する
一気にインデックス申請をすると、Googleに響くそうなので一気にやる
(1日のインデックス申請上限が15記事前後です。多い記事数の場合は次の日にやりましょう!)
サーチコンソールが使えない場合はそのままでも自然にGoogleがサーチしてくれます。
どんな記事へ飛ぶのかが一目でわかる言葉がいいです。
タイトルにはキーワードが入っているので一番いいです。
必ずキーワードを入れます。
内容が予測できる言葉にするとGoogleの評価が上がります。
*アンカーテキストは「こちら」「詳しくはこちら」「この記事」のようにしないでください。
タイトルでもいいですが、
AIに相談するといい感じのフレーズを出してもらえます。
キーワードを入れ、リンク文字だけで「何が書いてある記事か」分かる。
読者にとって自然でクリックしやすい文章にする。
まだ記事数が少ないグループは内部リンクしないでおきます。
4~6記事になったら内部リンクする。
または、もう増やさないなら3記事や2記事で内部する。
(記事下に内部リンクのやり方があります)
*内部リンクするキーワードを最初に決めてから記事を書く方法で団体戦にします。
*1記事くらいは口コミやランキングの記事を書いておくのも効果的です。
(口コミやランキングは競合が多い場合が多いですが、内部リンクからアクセスを送るために書く方法)
*団体戦ではない場合は関連した記事の下に購買意欲が高いキーワードの記事を貼る。
どこに売ってる、比較、サイズ感、どっち、商品名+商品名、口コミ
などの記事を貼るといいです。
アクセスの様子や、これからの取り組み次第では下記の戦略で内部リンクをするといいです。
ブログは 「親記事 → 子記事」 の形にするとSEOが強くなります。
親記事は検索ボリュームが大きく、検索上位が高い。
アクセスが来る記事です。
戦略①:メインネタの記事から送る
親記事(アクセスが多い記事)に関連記事のURLを貼る。
子記事には、親記事を貼る。
戦略②:関連キーワードの記事同士をつなぐ
上記で説明したグループの内部リンクです
関連する記事を繋ぐ。
読者の回遊率が上がります。
戦略③:成約記事へリンクを集中させる
商品名、口コミ、レビュー、ランキング記事は成約につながる記事です。
そこに流すように
アクセスがある記事(アクセスがあるけど売れない記事)に商品名、口コミ、レビュー、ランキング記事を貼る。
購入に近い記事が強化されて収益化しやすくなる。